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相振り飛車 3

将棋ニュースまとめ

var code = “”; code += ”; document.write(code); 相振り飛車の一例です。後手が△5四歩から銀を5筋から進出させ、3筋の飛車先の交換を保留させる作戦です。37手目で、振り飛車側が交換してきた後の受けですが、ここで銀を上がって受けるのは、後手の銀の進出があたりやすくなり損になるのでおとなしく歩を受けます。39手目の▲6五歩の角交換には△3三桂の他に△2四飛と受けるてもあります。こうやっても難しい所。局面の最後

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